サトルさんこんばんは。そらと申します(以前は○○○○○と名乗っていました)。
ここ1,2週間、東大を目指す意味がわからなくなって勉強できませんでした。というのも、東大に行きたいと思う要因となった将来の夢がぐらつき始めたからです。
でも新たな意味を見つけました。
夢が定まらないなら、尚更進振りのある東大に行くべきなんだなぁと。

あと、受験のときお世話になった人と話す機会があったんです。
今はもう関わりがないのに、変わらず応援してくれていてすごく嬉して感動しました。
こういう繋がりを感じると、今年こそ受かりたいという気持ちが強くなる気がします。
本当に有難いことだと思いました。

そんなわけでやる気が戻ってきたので頑張ります。





そらさんこんばんは、サトルです。
メールどうもありがとうございました。
東大に行く新たな意味を見つけることができて本当に良かったですね!
ただ東大を目指すのではなく、東大に行く意味を試行しながら目指している東大受験生は合格します。
受験のときにお世話になったかたとの貴重な出会いはきっととても素晴らしいものだったのではないかと思います。
陰でずっと応援してくれていたなんて、これはまさに感動せずにはいられないことでしょう。
見えないところで見守ってくれている人がいることを知ることができましたね。
これからもこの調子でがんばって東大生になってくださいね。


サトルさんこんばんは。そらです。
昨日のメルマガでおっしゃっていた、東大受験を一緒にした仲間の絆についての話です。
私は浪人を機に予備校を変えたんですが、今の予備校の担任や東大受験仲間とまだあまり繋がりを感じないんです。それよりも、今は会わない去年の予備校の担任や東大受験仲間(今は大学生)と今でもすごく繋がりを感じます。
過ごした時間の差も勿論あるけど、それだけでは説明がつかないほど繋がりに差があって、これが仲間、ライバルとして1回受験を共に経験した絆の差なんだなぁと思いました。


そらさんこんばんは、サトルです。
メールどうもありがとうございました。
大切なつながりについて深く考えることができて良かったですね!
一緒になって困難を経験した仲間というのは本当に貴重な存在ですよね。
受験が終わってもずっと続く強い絆を持つことができる人は素晴らしいと思います。


サトルさんこんばんは。そらです。またメールしてすみません(汗)
S.Hさんの話を聞いてあることを思い出しました。
去年の11月、ちょうど東大模試2日目が終わった日、ボロボロな出来に凹みながら携帯の電源を入れると1通のメールが。
それは中3のときのクラスメートが事故で亡くなったというものでした。
一緒に委員の仕事をしたので、彼のことはよく覚えていました。
とても信じられなかったです。同窓会に出ておけば良かったと思いました。お通夜の日なんか、学校で泣き出したりしてしまいました。
すごくすごく落ち込んだのですが、ある人にその話をしたとき「その人の分まで頑張って勉強しなよ」と言われ、立ち直ることができました。
結局私は浪人しているので、彼の分まで頑張れたのかは謎ですが…
これはあくまで私の場合ですが、ふと思い出したのでメールしました。
長文すみません(汗)


そらさんこんばんは、サトルです。
S.Hさんのお話を聞いてメールを送ってくれてどうもありがとうございました。
とても大切な心の動きを経験することができたのですね。
きっとそらさんのお話を聞いたらS.Hさんも大切なことに気がつくことができると思います。
貴重なご意見を本当にどうもありがとうございました。

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