サトルさんこんばんは、バジルです。
東大入試について自分が気になったことがあるので質問をさせていただきます。
東大入試の後に、各予備校が出す試験の講評があります。よくそこに「本質の理解」とか「基本」と書いてます。
そこで、いくつか質問をさせていただきます。
1つは、基本の徹底とは何をすることなのでしょうか?次に基本的なことだと言いながら、難易度「難」と決められる問題は何が「難」なのでしょうか?そして基本の徹底と本質はどういう関係なのでしょうか?さらに本質を重視しテクニックを軽視するのはどうなんでしょうか?
これらの疑問が気になって、かなり質問攻めになってしまいました。よろしくお願いします。





バジルさんこんばんは、サトルです。
メールどうもありがとうございました。
ぼくはそれを書いた人ではないので、これで合っているかどうかはわかりませんが、おそらく基本の徹底とは、教科書レベルの内容を理解して使えるようにすることを言っているのだと思います。難は基本事項をあてはめるのが難しいのだと思います。基本を徹底すると本質がわかりやすくなると思います。テクニックを軽視するのはもったいないと思います。
ほかにもわからないことがあったらなんでもきいてくださいね!


サトルさんこんにちは、バジルです。

本日、新学期に向けて大学の時間割をもらってきました。来年1月から休学する予定なので、受験勉強はしばらく休みです。

2012年2月25、26日まで700日くらいあります。そこで、この2年をどう過ごせばうまくいくか検討中です。

自分は東大に受かりたいです。でも勉強以外のことにも情熱を注ぎたいです。なので勉強は短い時間で質の高いやり方を選ぼうと思います。

そこで、問題は今年に何をするかです。先日お世話になったTeaさんから勧められたテキストを探したり、新聞を読んだり、塾講師のバイトをしたりしてます。

しかし、それでもまだ何か足りないような気がします。または何か余分なのでしょうか?


バジルさんこんにちは、サトルです。
メールどうもありがとうございました。
2年間の学習計画を立てているというのはとても素晴らしいことですね!
効率的な勉強をするというのは大賛成です。
何が不足か過剰かは人によって異なるので気にしなくてもだいじょうぶですよ。

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