こんばんは。
○○○○です。

センターが終わりました。正直言って、思ってたほどできませんでした。
練習ではできていたのに、本番では緊張で前日に眠れなかったり、時間が迫って焦って手が震えたり、ほんとにどうしようもなかったです。

数学ⅠA、物理、国語は七割も怪しいです。
八割なんてさらに厳しいです。
親にかなり無理をしてもらった結果がこれなので、ほんとに泣きたくなります。確かに、怠惰な面もありましたが、勉強はしてきました。
結果が出せないどころか受けることすらできないまま終わりそうです。





こんばんは、サトルです。
2日間のセンター試験おつかれさまでした。
本番ではどうしても練習と違う部分がでてきてしまいますよね。
だれにでも多かれ少なかれ緊張してしまうということはあると思います。
今日はまだ2日間の長きにわたる試験を終えたばかりで疲れているでしょうから暖かくしてゆっくり休んでくださいね。


こんにちは。
○○○○です。

さっき自己採点を終えました。
八割だったのは英語と数学ⅡBだけで地理と化学は七割、予想していた国語や数学ⅠA、物理の点は散々でした。
全体では八割には遠く及ばず、東大には出すことができません。

今年が最後なので、前期後期とも受けられるところを受けることにします。

去年、あれだけ頼んでチャンスをもらったのにこんな結果になってしまってほんとに情けなくて泣きたくなります。
五年も浪人したのに何の結果も出せなくて、親に迷惑を掛けて、自分の目標すら達成できなくて、辛い気持ちしかありません。

今は二次に向けて勉強を開始します。
判定的にはCとDの間くらいだと思いますが、可能性が1%でもあるなら挑戦します。努力して、努力して最後まで諦めません。


こんにちは、サトルです。
メールどうもありがとうございました。
思ったような結果にならなかったときはとてもつらいものですよね。
ぼくも不合格になったときはとても悲しかったことをよく覚えています。
でもそんななかで二次にむけてがんばろうとしているなんて本当に素晴らしいですね!


こんばんは。
○○○○です。

センターはみんな悪いみたいですね。
自分だけではないと安心する一方で、自分は自分、他人は他人。自分が通れなければ、みんなが通らなければ結果ただ共倒れなんですよね。

時間が経ってくるとマークミスしてないか不安になってきます。
東大に出せないので、自分のマークが合ってるか分からないですし。
正直、二次の勉強をしていると、ケアレスがよく分かってきます。
練習のとき、気を付けようとしてきたことをやってしまったり、特に2つにまで絞った選択肢のどちらかが決められずに落とした物がだいぶありました。
不確かなせいで、しかも解けそうで解けなかった、それが一番悔しいです。

二次試験では確実に、マークミスの不安をも潰せるくらいの点数を取るための勉強をします。
数学ⅡB、英語は八割を超えましたが、その分ギリギリだったせいでマークを確認できずじまいでした。
終わったことを気にしても仕方ないのかもしれないですが、20点くらい落ちるかもしれないので、ボーダーから足りない分と不確定な分を合格点に上乗せして、少しきつくなりますが、合格できるようにします。

今年は夏に本をたくさん読んで、秋以降はリストを作り合格後にとっておいてました。
その中の1つがセンターの問題だった「楽隊のうさぎ」でした。変な偶然が微妙にズレていってました。
しかも、国語は過去問で八割をはずさなかったのに最悪の点を取り、やはり絞った中でのミスが目立ちました。
予備校の分析では時間に余裕があっただろうなんて書いてありましたが、とんでもないと思いました。

今思えば、あぁすればよかった、こうすればよかった特に、やっとできるようになった勉強法の実践を始めからできていたらと思ってしまいます。
読んできた勉強法の本の実践かつ実行もできるようになったのもそうです。
それでも、結果を出せなかったのは、本番に対しての勉強が甘かったのかもしれません。

昨年、秋~冬くらいに新潟大学に益川敏英さんが講演に来ていたのを新聞で読み、そこには益川さんが学生のとき進学を希望していたが、親は家業を継がせたかったらしく、一年だけ受験を認め、それから一日16時間の猛勉強の末、名古屋大学に入ったエピソードが書かれてました。

…自分もそれくらいできていたら、後悔せずに済んだかもしれません。

長々と読んで頂いてありがとうございました。


こんばんは、サトルです。
メールどうもありがとうございました。
そうですね、なかなかうまくいかなかったという人が多いようです。
それに、本来解けても良かったはずなのに解けなかったというときは本当に悔しい気持ちになりますよね。
反省点はいろいろあるかもしれませんが、それでも合格するためになんとかがんばろうという姿勢はとても素晴らしいと思います。
小説の題材は奇遇でしたね。予備校の分析もいつもあてになるわけではないですからね。
いろいろな勉強の本を読んでしっかり身につけて実行してきたと言えるならそれは確実に自分の力になっています。
益川さんのような猛勉強ができる人のほうがまれですから、それができなくても気に病むことはありませんよ。
普通の人のできる範囲でがんばれているいまの状態は十分に立派だと思います。


こんばんは。

前回のメールの返事ありがとうございました。
○○○○です。

センターリサーチの結果は微妙な感じです。
がんばれば受かるという判定はとても怖いです。
二次の出願が始まりましたが、まだ決められずにいます。

昨日のメルマガを読みました。確かに、自分も東大に行ければ他は関係ないって思えますが、結果がそうは行かせてくれないので、仕方ないです。
全体が悪くても取れている人は取れているので、結果は明らかに自分の努力不足です。
本来なら周りに関係なく、センターの難易に有無を言わさずできるように準備すべきでした。
今は二次試験を受けて、受かって、そこからまた考えます。

以前、何年かかっても東大に行きたいと言っていた方がいました。
ボクは東大を意識したのが遅く、努力の程度も弱く二次にも進めていません。
もう、次というのがないですし、またというのも辛いので、先日の理Ⅲ志望の方の熱意と境遇には心動かされるものがありました。

今は、出願し二次を受け、受かったあとに考えたいと思います。
今はダメでも、東大を諦めきれないです。


こんばんは、サトルです。
メールどうもありがとうございました。
そうですね、微妙なところだと特に不安になってしまいますよね。
人生は人それぞれですから、ほかの人に合わせなければいけないということはありません。
自分で決めたことならだいじょうぶですので、自信を持って最後までがんばってくださいね!

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